2008年09月27日

女優病

大明気功院へ行ってきました
私の中に霊(と呼ばれる情報)が入り体が弱っていると言われ
払ってもらってから施術を受けました
頭がすっきりして鬱気分が消え、首肩背中が軽くなりました
先日残った腕の痛みもその場では完全に消えました
しかし気功は自分で続けないと効果が持続しません
もう少し練功をやらないと足りないとも言われました

情報で病気になる、という説明は、気功を始める前から、
医師免許を持った西洋医学の主治医からも聞いていたことです
その時例に上げられたのは女優の三田佳子さんです
有森冴子という女医の役をやってから大病をしたことは知られています
あれは女優病(俳優が演じた役から情報を体に取り込み病気になることがある)だと
仲間内で話題になっていたそうです
科学者である医師は普通の人間より電波だ、と思います^_^;
しかし、患者を診ていて、病気の原因は、細菌や遺伝に限らず、
様々な不可視の情報であり、体力が落ちた時にその影響で病気になることがあると
経験上思うそうです
TV、活字等の情報も体に影響し、病気の原因になる、
と言うと、メディアを否定するようで、抵抗があるかもしれませんが、
そういう例も少なからず見ているそうです
気功院でもそれと同じことを言っていると理解しています
中でも「霊」と言われるのは、死者の情報と言い換えられます
避けたいのは、死者の病気(死因)が情報として肉体に影響してしまうことで
弱っている時に特に影響を受けやすくなるから、病気の人は
葬儀に出ないなどの注意をした方がいい、と言われます
私は墓地に近寄ったり中を通ったりしないように、と厳命を受けました
余談ですが、気功師が写真に手をかざしで被写体の気を読み取るのは
サイコメトリーと同じだと思います
説明が違うだけで、不可視の情報は物体にも入っているのです
ギャンブラーが勝った金をすぐ使わないと悪いことが起きる、と言うのも
同じことのように思います
負けた人たちの恨みが金に入っているからだ、と言います
悪いことはできません
しかし鈍感で何の影響も受けない悪人もいるそうです
悪人になりきれない人は、悪事を避けろ、ということです

参照
「病気がすべて治る気の医学」
http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/intro_idc.jsp?id=31274
「癒す力、治る心」
http://www.kanshin.com/keyword/1246801

posted by 183 at 18:06| 気功 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする